つくって、つかって、またつくる。そんな日々の中でうまれてくるえむにのガラスたち。それぞれが考えたアイディアをふたりでデザインして制作し、出来たものを生活のなかで使ってみる。話す。そこからまた新しいモノがうまれる。いろんな「楽しさ」を共有できたらという想いから沢山のカタチがうまれます。