ガラスアートフェスティバルと言うだけあって、 ワークショップだけではありません。 今日は「能」もみてきました。
船の待合施設のなかに、ガラスで彩りを加えた舞台をつくり、 この日のために用意された「能」が演じられました。
途中、講師のプレストン•シングレタリー氏がご自身のルーツ、 アメリカ北西部沿岸の先住民クリンギット族の歌を披露。
能となぜか違和感もなく融合してるように感じ、 そして、なんかぐっと来た夕方でした。
ryu
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2026予定
企画展 2026/2/14~3/23季の雲(滋賀)
個展 2026/4/15~4/19S Style Tea(大阪)
個展 2026/5月J-spirit(京都)
個展 2026/6月うつわ謙心(東京)