ガラスアートフェスティバルと言うだけあって、 ワークショップだけではありません。 今日は「能」もみてきました。
船の待合施設のなかに、ガラスで彩りを加えた舞台をつくり、 この日のために用意された「能」が演じられました。
途中、講師のプレストン•シングレタリー氏がご自身のルーツ、 アメリカ北西部沿岸の先住民クリンギット族の歌を披露。
能となぜか違和感もなく融合してるように感じ、 そして、なんかぐっと来た夕方でした。
ryu
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2025予定
個展 2025/11/21~11/25Style Hug(東京)
トト+展 2025/12/19~12/23うつわ謙心(東京)