ガラスアートフェスティバルと言うだけあって、 ワークショップだけではありません。 今日は「能」もみてきました。
船の待合施設のなかに、ガラスで彩りを加えた舞台をつくり、 この日のために用意された「能」が演じられました。
途中、講師のプレストン•シングレタリー氏がご自身のルーツ、 アメリカ北西部沿岸の先住民クリンギット族の歌を披露。
能となぜか違和感もなく融合してるように感じ、 そして、なんかぐっと来た夕方でした。
ryu
⇒人気ブログランキングへ
コメントは受け付けていません。
2026予定
個展 2026/5/23~5/27J-Spirit(京都)
個展 2026/6/18~6/23うつわ謙心(東京)