分厚い


今日はこんな時間でもまだあっつい。
夜ぐらい少しは涼しくなって下さい。

最近はすっかり本を読む時間もとっていませんでしたが、
数日前に部屋の片づけてした時、
何となく昔買った本を手に取って読みはじめました。

「京極夏彦」の小説。
何冊か持ってますが文庫のこの厚さは笑えます。

初めはどうなのこれ?とも思っていましたが、
1話1冊が話の内容に合ってるというか、
上下巻に別けると少し醒める気がしてくるというか。
まあこの厚みも含めて面白いんだねえ。

寝ながら読めないのが一番の難点。

ryu

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